仕出し弁当宅配 横浜ビジネスランチサービス

横浜で毎日の仕出し弁当を検討されている会社の方は、お電話・FAXで!玄米のお弁当もあります。

港南区 大船鎌倉周辺 TEL:045-832-4020

横浜駅・みなとみらい TEL:045-324-6864

  • 横浜に毎日の仕出し弁当弁当 宅配しています。
  • コンビニの弁当にも飽きた、毎日牛丼やハンバーグではメタボが心配。カップめんの連続では、さすがに体が持たない。路上で売っているお弁当は衛生的にどうもね・・・
  • ・・・・・・・おべんと三ツ沢店では、毎日必要とされる食品数、約30品目のうち15品目程度を盛り込んで、日替わり弁当500円ぷち日替わり380円を自信を持って毎日お届けしています。
  • 特に健康意識の高い方に、お値段そのままで、ご飯を玄米に変えることができます。玄米サービスはお医者様 医療従事者などにも好評です。
  • 朝10時くらいまでに、お電話いただけると、お昼の時間に配達いたします。配達可能個数は、お友達を誘って5個くらいから
  • (お時間が少々過ぎてよければ合計金額1000円から配達いたします)
  • 日替わり弁当以外のメニューも色々ございます。
  • お電話メール ファックスなどでご請求ください。
  • 045-832-4020(港南区)0453246864(みなとみらい)
  • 横浜の西区中区神奈川区 新横浜港南区に仕出し弁当配達しています。
    仕出し弁当の個数は5個くらいから、(一部の地域は10個から)
  • 毎月メニュー発行しています。お電話メールで、御請求ください。
  • 港南区周辺にも仕出し配達やっています。
    こちらも5個前後から045-832-4020まで
    お弁当相談・注文メールください。
  • みなとみらい・赤レンガ倉庫パシフィコ横浜でのイベントの仕出しの問い合わせが増えてきています。3-4日の連日開催のことが多くメニューの重なり注意されることが多いです。ご安心ください。毎日メニューを変えて宅配いたします。
  • 又、ロケ弁の宅配も行っています。各地のスタジオ、ロケ地にお弁当宅配しています。お電話ください。
  • お弁当のカラーメニュー

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毎日食べるお弁当=仕出し弁当。

TEL:045-832-4020

毎日召し上がる食事で、何を気をつけなければいけないかと言うとそれは、バランスです。ファーストフードでハンバーガーで間に合わせている人、たちぐいそばで済ませている人、今日も牛丼だったという人
						お昼に食べた食事の食品数を数えてみてください。
牛丼なら牛肉・たまねぎ・ご飯 そんなものです。
料理研究家のかたに言わせると一日に必要とされる食品数は約30品目だそうです。						これを3食で補うと1食あたり10品目を取らなければ食のバランスが良いとはいえないそうです。・・・・そりゃ無理だよ。と思った人うちのお弁当をを試してみてください。

私の提供する日替わり弁当は約15品目程度を盛り込んだ自信作です。昔ながらのスローフードで、野菜を刻んだり、だしを張ったりした、おしょうゆのこげた良いにおいのするお弁当です。
”食べることは明日の自分へのやさしい思いやりです。”
これをスローガンに今日も仕出し弁当つくりに励んでいます。

●野菜の産地・農薬の話

中国産の野菜の国内で許可されていない農薬使用の問題は、かなり根が深く簡単には解消されないようです。
とりあえず様子を見るしかないでしょうから、冷凍・生ともに当店では使用を差し控えることにしました。国内の農業を応援する意味でも国内産の野菜を使って行きたいと思っています。

しかし、ご存知のように農産物の国内自給率は40%ぎりぎりの状態で、(野菜の自給率は85%くらい)そのうち完全無農薬で野菜を作っている農家は5%に満たないのが現状のようです。日本の農業 私たちの食べる野菜はどうなってしまうのでしょうか・・・・

・・・・そこで、畑を始めてみました。

300坪の畑に色々な野菜を無農薬で栽培始めました。
一部はもうお弁当の一部になっていますが、葉物などは無農薬の為葉っぱがレース状になることも珍しくなく、苦戦しています。

同じ種の形のアブラナ科でも、白菜、ターツァイ、ブロッコリなどは別々の形状に育ちその種の不思議を感じさせます。種を蒔く・育つお手伝いをする・収穫する・一部を種として保存して来期に備える。当たり前の輪廻に感度さえします。
こちらの畑情報も順次アップしていきます。

仕出し弁当のメニュー TEL:045-832-4020

写真 これは、10月のある日の
日替わり弁当です。

ひじきの煮つけ、きんぴらごぼう、卵焼き、揚げ物は小さなかにクリームコロッケ、メインのおかずは豚肉と香味野菜の炒め物です。白米が250g

食品数は多く大体15品目これで税込み500円です。
毎月、日替わり弁当のメニュー発行しています。


写真 これは会議、ランチミーティングなどでよく使われる840円の仕出し弁当です。

ぶりの照り焼き、エビフライ、シュウマイ、肉団子、南瓜のサラダにフルーツの付け合せ、煮物は枝豆の入ったがんもどき、こんにゃく、切り干し大根。絹さやインゲンです。季節によって内容は変わりますが、人気ナンバーワンの仕出し弁当です。

仕出し 出前とは、店舗で調理した料理などを希望する顧客宅へ配送する業務で、その起源は江戸時代中頃にまでさかのぼる。

店内に飲食スペースを設けない店や無店舗営業の業者による配送の場合はデリバリーと呼ばれることが多いが、厳密に区別ができるわけではない。同様に、祝い事や法事などに用いる和食の弁当や寿司などの配送は「仕出し」と呼ばれることが多いが、こちらも厳密に区別ができるわけではない。

「出前」の場合は、火急に配達することを求める場合が多く、「仕出し」や「(ケーキなどの)配達」は事前に予約しておく場合が多いという違いもある。

類似のサービスにケータリングがある。ケータリングは、注文主が用意する台所、あるいは移動調理車などを使って、現場で調理をするものである。「出前」「仕出し」は、完成した料理を配達するという点で決定的に異なるが、日本では明確に区別されているとは言いがたい。

海外の仕出し 出前

韓国では日本のラーメンと同様に大衆化したチャジャンミョンの出前が古くからある。日本と同様にバイクを使い、運搬には岡持ち(「鉄カバン」と呼ばれる)を使用する。チャジャンミョン以外に、ちゃんぽん、うどん、チャーハン、酢豚なども扱っている。

さらに近年ではピザやフライドチキンなどの宅配も登場し、またおでんやトッポッキを扱う屋台が携帯電話で注文を受け配達するケースもある。

一方、中国や東南アジア諸国では、これまでは、ごく近隣に徒歩で配達することはあるが、日本のようにバイクなどを使っての配達はまず行われなかった。しかし2002年ごろから、香港、上海などでバイクや自動車を使っての宅配が急速に普及してきた。

オードブルの仕出しもしています。

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オードブルの仕出しも承っています。1台3500円〔4-5人前〕から大きな1台5000園のオードブルもございます。 フルーツ盛り合わせ5000円です
045-832-4020

フルーツの盛り合わせがあると華やぎます。